プロフィール
清水 正春 Masaharu Shimizu
介護デザインLab 代表
介護の現場を知るデザイナーとして、介護事業者の皆さまの「伝える」をサポートしています。
千葉を拠点に、介護業界専門の印刷物・ホームページ制作を行う「介護デザインLab」を運営しています。

経歴
デザイン業界にて約30年従事。
都内広告代理店にて、自動車関連広告の制作に携わり、著名人を起用した広告制作なども経験。
その後、地元の広告会社にて、ジェフユナイテッド市原・千葉の関連媒体制作に約15年従事。
月刊誌・フリーペーパー・ポスター・Webなど、幅広い媒体の制作に関わってきました。
アートディレクターとして、媒体の構成設計やデザイン全体のディレクションを担当。
現在は、地域クラブ「VONDS市原」の印刷媒体制作にも携わっています。

- 介護福祉士
- 同行援護従業者
- 運行管理責任者
- 普通自動車第二種免許
- DTP検定
- CADインストラクター
- トレース技能検定
介護との関わり
現在は介護タクシー事業にも従事しており、日々、利用者様やご家族、介護事業者の方々と接しています。
現場で感じたのは、
「伝えたいことが、うまく伝わっていない」という課題でした。
サービスの魅力や想いが、チラシやホームページで十分に伝わっていないケースが多くあります。

介護デザインLabについて
これまでのデザイン経験と、介護現場での経験を活かし、介護事業者の皆さまにとって
- 分かりやすい
- 伝わりやすい
- 安心感のある
デザインをご提案しています。
チラシやパンフレット、ホームページ制作だけでなく、現場目線での情報整理や構成設計からサポートいたします。

大切にしていること
デザインは「見た目を整えること」ではなく、
「伝えるための手段」だと考えています。
介護の現場に関わるすべての方にとって、少しでも分かりやすく、安心できる情報発信のお手伝いができれば幸いです。

プロフィールをご覧いただきありがとうございます。
「伝わるデザインで変えたい」
そう思われた方は、ぜひ一度ご相談ください。
「ちょっと相談してみたい」でも大丈夫です。
簡単なご相談はLINEでも対応可能です
